男のサポートとは

「人生は冒険か、平凡の2つである。」

男のサポートとは


ノンケ食い
ヤバイ、彼氏と別れてから欲求不満。会社の飲み会に出会いがあるかなと思いながら参加した私の隣には「男のサポートしてほしい。」飲み会でそんなことを溢す涼介は周りからも知られているホモ。男のサポートとはなんだろうと思いながら、こんな飲み会で下ネタするなよと思ってしまう私。すると、職場の1人剛が「男のサポートのは何するの。」すると周りの男たちに叩かれていました。この様子を見て下ネタかと分かりました。
それから1時間後、涼介はその場から姿を消しました。他の人はいろんな人と話しているせいか涼介がいないことに気づいていない感じでした。私はタバコが吸いたくて外に出ました。タバコを吸いながら夜風に当たっているのが気持ちよく店の周辺を歩いていると同期の剛の後ろ姿を発見。声をかけようと近づくとヤバいところを見てしまいました。それは、涼介と剛が男のサポートという行為をしていました。私はとっさに逃げようとしましたが涼介に見つかってしまいました。「やっぱり同性でやるの最高。剛もそう思うだろう。」「俺、涼介のおかげで気づいたかも。自分がバイということに。やって嫌だと言う気持ちにならなかった。」私がいるのに2人はお互いに盛り上がっていました。私は2人に「何も見なかったことにするね。」と言ってその場を後にしました。
店に戻ると一気に酔いが冷めてしまい再び飲み直しました。酔わなきゃあの行為が忘れられない。すると、あの2人も戻ってきて私の隣に座りました。もう最悪です。早く終わらないかな飲み会と思ってしまいました。
ノンケ喰い
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